新たな治療

【れんと】の場合
飼い主の主観
曖昧な記憶
がてんこ盛りなので
ご了承くださいませ




今日 小諸市にある

動物病院へ行ってきました



IMG_4015.jpg



「免疫細胞医療」

を受けるためです



ほぼ2週間に一度の通院となり

費用も結構高いため

院長のY獣医師は

「お家に帰って相談されて・・・」

とおっしゃったのですが

わたくしが ほぼやる方向で

病院を訪ねていましたし

Y獣医師の丁寧な説明を聞いて

疑問や不安はなかったので

「是非お願いします」

と頼んだところ

早速 今日検査→採血

となりました



検査のために

毛を剃られたり

針を刺された後がありますが

【れんと】は変わらず元気です



夜遅い帰宅となりましたが

ご飯をパクパク食べて

【ふぁう】とちょこっと遊んで

ぐーすかと夢の国に出かけました





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コメント

非公開コメント

No title

犬の免疫細胞医療とは具体的にどんな事を
行うのでしょうね。
あっ、今わざわざ書かなくて大丈夫きっと
おいおい書いてくれると思うので。

昨日の事です、お散歩していたら
Mダックスを連れた年配の男性と会いました。
お話したのね、散歩に連れてきている子は13才
元気なんだけど、その子供が12才で悪性腫瘍だ
そうで3回手術して取ったらしいのね、場所は
聞かなかったけど、で丁度前の晩に痙攣して
動物病院に連れて行ったら低血糖で数値がすごく
低くなってしまっていたらしく入院になったらしいの。

もともと低血糖の症状はなかったらしいけれど
体力がもうなくなってバランスが崩れているみたいで
見ていてかわいそうだと言っていたから、そのなんというか
セカンドオピニオン的な事も今は動物医療には
あるみたいですよとか、免疫療法的なものと
抗がん剤治療を並行したりもするみたいですよとか
話してみたのだけれど、ひとしきり聞いていたけれど
やっぱり人によって考え方がみな違うから。
その人は否定的なわけじゃなくて、もうその子は
たくさん治療してがんばったからおうちで世話をしたいと
言っていました。

私と話す前に動物病院に行って説明を聞いてきたらしいの
だから気分は落ちていたと思うのだけれどね。
いろんな考え方があるから、そこの医師は相談してから
みたいな事をおっしゃったのでしょうね。

でももう決めて進むのであれば、いい結果が出るように
やっていく。れんとハウスさんそれでいいと
私も同感です。れんちゃんは変わらず元気そうで
よかったです。 他のみんながいてよかったね。

Re: No title

>ふぁるこんさん

人間もそうだと思うんだけど
どこまで治療するかって難しい問題です
自分の選択が正しかったのかって悩みながら
でも後悔しないように 幸せだったって思えるように
それしかないかな~